基本的に負荷は分散するべきという考えなのですが、たまにはお祭りに参加してみようかなと。
ご結婚おめでとうございます。末永くお幸せに…(^^)
私的録音と権利者の経済的損失は無関係!? JEITAが意識調査によると、 消費者は私的録音録画補償金制度に納得していないようだ。やはり、と思った。
購入したCDやレンタルしたCDにリッピングの対価が含まれると思うのは、 リッピングによって補償が必要な損失は発生しないという考えではないだろうか。 まして(有料放送を除く)広告によって無料であるテレビ放送は、コピー制限までがあるのだから、 補償が必要な損失は発生しないという考えではないだろうか。
補償金などと言わずに, 「複製機器によって従来のビジネスが脅かされている人をソフトランディングさせるための利益分配制度だ」 と正直に説明すれば、少しは納得してもらえるだろうか。
よろしい、ならば戦争だ? によると、MIAUのアンケート(回答受付期間中)の 中間報告もものすごい結果だそうで。
MIAU : ダビング10と私的録音録画補償金に関するアンケート
回答しました~。選択肢にはインターネットで見かけるさまざまな意見があり、結果は要チェックです。
まだやっているらしい。KDDIの販売代理店っぽいところから電話がかかってきたらしい。 基本料金を中心としたメリットしか説明しないのはもちろん、NTTが廃業(廃サービス?)するから契約が必要だと説明したらしい。 その後、電話をかけてきた人とは別の人が来て「契約は義務ではない」と説明を修正したらしい。
電話勧誘は、特定商取引に関する法律 第17条 によって、 「あなたの会社を利用する気はない」と一度言えば同じ業者から再勧誘されることは無いらしい。 実際に、最近は無いように思う。
問題は、取次店や代理店からの電話勧誘。特に電話会社や保険会社の。(今日は保険会社だった。) 「○○○の代理店の△△△」と相手が名乗ったところで「○○○を利用する気はない」と言えば△△△からの電話は終わる。 が、その後、数ヶ月間かけて数十社の『○○○の代理店』から電話がかかってくるのである。何とかなりませんかねぇ。
補償金からDRMへ?補償金の流れ?コピー?ムーブ?複雑怪奇!
権利者が考える補償が必要な損失の存在を、消費者は納得しているのでしょうか。